医療×AI分野での個人開発プロジェクト一覧
気楽に書ける、個人向けの日記サービス。写真・天気(Open-Meteo)・Google カレンダーを“手がかり”として同じ画面に束ね、AI との対話で思い出を喚起しながら、その日の記録づくりを手伝う。PWA のオフライン追記、許可リスト付き Google OAuth、監査ログ(本文はサーバログに出さない)など、個人利用でも破綻しにくい設計を目指して継続開発中。
症状・体調・生活状況に基づき、一般用医薬品をチャット形式で提案するWebアプリケーション。登録販売者の相談プロセスを再現した独自スコアリングアルゴリズムとLLMを併用したハイブリッド推奨システムを実装。ドラッグストアでの現場経験(高齢者とのコミュニケーション、言語の壁、人手不足)を踏まえ、2025年4月から開発開始。要件定義から設計・開発・運用まで一貫担当し、継続的に機能拡張と改善を実施。セキュリティ機能、多言語対応、アクセシビリティ対応、クラウドインフラ構築など、包括的なシステム開発を実現。